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純正インクと互換インクの比較(BCI-326+325編)

作成日: 更新日:2013-12-20
 

キヤノン顔料版ブラックBCI-325PGBKと通常版BCI-325BKの違い

回答

インク革命では通常版BCI-325BK(ブラック)BCI-325PGBK(顔料ブラック)の両方を販売しているよ。

通常、キヤノン純正インクのBCI-325PGBKは顔料インクですが、BCI-325BKの互換インクはコスト面の関係により、中身を染料のインクとして販売しています。

主に文字・文書印刷に使用されるBCI-325だけど、通常版BCI-325BK(ブラック)BCI-325PGBK(顔料ブラック)をそれぞれ使用した際、印刷結果にどのような違いが出るのか実際に比較してみよう。

同じ条件で比較するため、キヤノンプリンター「PIXUS-MG6230」でブラックのみを交換し、文字印刷をして比べてみようと思う。

文字印刷をスタート

インクをセット

インクをセット

文字印刷結果

パッと見た目ではそんなに変わらないかもしれないけれど、右の顔料インクBCI-325PGBK(顔料ブラック)の方が全体的に文字が濃く、締まって見えないだろうか?

顔料インクである黒色が濃く文字が立体的に感じられる上、印字の広がりやにじみが抑えられるため、同じ文字フォントでも漢字の隙間までくっきりと印刷が可能なんだ。また、顔料なので水にも強い!

文字印刷結果 -部分拡大-

さらに、顔料ブラックはバーコードなど線の間が狭い文字・記号などに違いが出る。

バーコード印刷結果 -部分拡大-

このように従来の染料インクBCI-325BK(ブラック)ではややにじみが出ていた文字線の間が狭いバーコードもBCI-325PGBK(顔料ブラック)では、くっきりとにじみが抑えられて印刷される。

細かい違いではあるけど、BCI-325PGBK(顔料ブラック)の方が文字・文書印刷の品質がより純正インクに近い。

とはいえ、従来のBCI-325BK(ブラック)を使用しても写真印刷や文字印刷に大きな変化があるわけではないので、そこまで文字印刷品質にこだわらず、コストパフォーマンスを優先させたい場合は、BCI-325BK(ブラック)でも充分だと思うよ。

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