PX-M6711FT対応インクは
|
| IT08の価格(税込) | ブラックインク | カラーインク (シアン、マゼンタ、イエロー) |
セット価格 |
|---|---|---|---|
| 純正インク | 5,720円 | 2,750円 | 13,970円 |
| 互換インク(A社) | 1,319円 | 1,650円 | 6,940円 |
| 互換インク(B社) | 975円 | 1,280円 | 5,060円 |
| インク革命製 互換インク |
650円 | 600円 | 2,240円 |
※純正インクはセットがないので、単品を足した価格です
純正インクの価格が高いのはもちろんですが、他社互換インクとインク革命互換インクを比較すると大幅に差があることが分かります。
セット価格の方が単品で購入するより安いと言えど、表を見ると圧倒的にインク革命製互換インクが安いと言えます。
印刷可能枚数の比較
これだけ安いと、実はすぐにインクが切れてしまうのでは?などと疑ってしまいますよね。
純正インク並の印刷可能枚数がないと、いくら互換インクが安くてもコスパが良いとは言えません。
そこで、販売価格が1番安いインク革命互製互換インクと純正インクの印刷可能枚数を比較してみます。
| 印刷可能枚数 | 純正インク | インク革命製 互換インク |
|---|---|---|
| A4カラー文書 | 約6,000枚 | 約7,627枚 |
インク革命製互換インクの印刷可能枚数は7,627枚と、純正インクの印刷可能枚数より1,627枚も多く印刷できました!
印刷コストの比較
インク革命製互換インクの場合、セット価格が2,240円で7,627枚も印刷可能となると1枚あたりの印刷コストは約0.3円となります。
| 1枚あたりの印刷コスト | 純正インク | インク革命製 互換インク |
|---|---|---|
| A4カラー文書 | 約2.3円/枚 | 約0.3円/枚 |
エコタンク搭載のプリンターは、低ランニングコストを特徴としていますが、インク革命製互換インクを使用するとランニングコストを更に抑えられることが出来ます。
以上のことからコスパは純正インクより互換インク(インク革命製互換インク)の方が優れています。
インクボトルの形状を比較
ここでは純正インクボトルとインク革命製互換インクボトルの形状とその違いについてご紹介します。
純正インクは丸い形状をしており、インク革命製互換インクは四角い形状になっています。
容量はどちらも70mlなので、形状によって内容量が変わることはありません
また、インクボトルの注入方法は特に変わらず、注入しづらいなんてこともないので純正インクボトルと同じように、インク革命製インクボトルも注入することが出来ます。
インクボトルの保管方法を比較
【純正インクボトルの場合】
開封後から6ヶ月以内、未開封であればインクカートリッジの箱に記載されている期限までが消費期限になっています。
インクボトルのボトルキャップをしっかり閉めて、常時立てた状態で保管してください。
横に倒したままにすると、インクが漏れる可能性があります。
また、衝撃や急激な温度変化を与えないようにしてください。
【互換インクボトルの場合】
プリンターにセットしてからは6ヶ月以内、未開封であればボトルインクの使用期限は製造から2年になっています。
常温で直射日光の当たらない場所や高温多湿でない場所に保管してください。
純正インクのように倒したまま保管しておくとインクが漏れる可能性があるので、倒したままの保管を避けてください。
まとめ
今回はPX-M6711FTの純正インクと互換インクの違いについてご紹介しました。
■コスパ
純正インクよりも互換インクの方がコスパが良いです。
インク自体の価格だけでなく、互換インク(インク革命製互換インク)の方が純正インクよりも印刷可能枚数が多いという理由もあります。
■インクボトルの形状
純正インクは丸く、インク革命製互換インクは四角い形状です。
四角い形状で注入の仕方に違いはなく、純正インクと同じように注入が可能です。
■インクボトルの保管方法
- 開封後は6ヶ月以内に使用すること
- 倒したままだとインクが漏れる可能性があるため避けること
- 高温多湿ではない場所に保管すること
上記は各インク共通して言える点です。
現在インク革命.COMでは、EPSON PX-M6711FTに対応する互換インクボトルを販売中です。
商品は下記画像リンクから飛べるので、チェックしてみてください!
最後にインク革命.COMは夜7時までのご注文であれば、翌日にお届け可能(一部地域を除く)なので、この機会に購入してみてはいかがでしょうか!








