キャンペーン開催予定日

印刷コストの経費削減術をご紹介

作成日: 更新日:2021-03-22
読み終わるまでの所要時間:約10分

■BCI-381+380の商品一覧はこちら

top

経費削減というのは常に考えられている問題ではないでしょうか?
「散々経費削減してきたからもうすることなんてない」「他に何が経費削減できる?」
と悩んでいる方には互換インクをオススメします!


「経費削減をするために、もう純正インクから店頭販売の互換インクに切り替えた」
「純正インクの方がアフターサービスも充実しているから結果的には安上がりなんじゃないの?」と思われる方には店頭販売している互換インクよりも安く、純正品より優れたアフターサービスがあり、安心して経費削減できるインク販売店「インク革命.COM」をご紹介致します!

各社の価格比較

互換インクの中でも、その価格には差異があります。
その差異を純正インクと一緒に比較してみます。

価格比較 BCI-381+380
大容量6色セット
純正インク 11,363円(税込)
店頭販売(A社) 5,280円(税込)
インク革命.COM 3,960円(税込)

今回は経費削減シミュレーションのためCANONのBCI-381+380シリーズを例に比較しました。
価格を比較してもインク革命.COMが非常に安いことが分かります。
純正インクの半額以下で購入することができ、店頭販売よりもさらに安い価格となっています。純正インクからの切り替えであれば、インクに掛かる経費が半分以下となります。
経費削減にはピッタリなのではないでしょうか!


店頭販売(A社)の互換インクも、純正インクよりかなりお得な価格となっています。店頭販売の強みはインク革命.COMのような通信販売をメインとした販売方法とは違い、購入してすぐに使用できることです。
経費削減をすぐにでもしたい方や、通信販売だと届くまでにラグがあるから使いづらいという方は店頭販売している互換インクをオススメします。


一方で純正インクの場合、1つ1つのインクカートリッジが高いので、3回程購入するとプリンター1台購入できてしまいます。
品質より経費削減を重視するのであればオススメは出来ません。


BCI-381+380
大容量6色セット
純正インク 店頭販売(A社) インク革命.COM
価格 11,363円(税込) 5,280円(税込) 3,960円(税込)
1セットあたりの
印刷可能枚数
約1,030枚 約1,287枚 約1,287枚
A4カラー印刷1枚あたりの
印刷コスト
約11円 約4円 約3円
※印刷するものによって結果は異なります。
※店頭販売(A社)の印刷枚数は当店調べです。

1枚あたりの印刷コストが1番高い純正インクと1番低いインク革命.COMで比較してみると、削減率は約73%になりました!

互換インクの不安要素

互換インクはなんと言っても"価格が安い"から経費削減にはうってつけ!
しかし、価格が安いことは同時に不安な要因でもあります。

不安要素
互換インク ・メーカー保証がない
・互換インクメーカーによって品質に差がある
・印刷の質が悪そう
・印刷トラブルが心配

経費削減をする過程での主な不安要素を取り上げてみました。
互換インクの不安要素の中でも特にメーカー保証がないという点が大部分を占めているのではないでしょうか?
印刷の質やトラブルに関しては、プリンターの経年劣化もあるので一概に互換インクが原因だとは言い切れませんが、保証については別問題です。
保証サービスの厚さは安心にも繋がるので、印刷コストの経費削減にとっては重要な要素です。

アフターサービスの比較

「この不安要素は経費削減には必要な代償?」
そんなことはありません!


互換インクメーカーには互換インクメーカーなりのアフターサービスがあります。
純正、店頭販売、インク革命.COM各社のアフターサービスを見てみましょう。


アフターサービス
純正(C社) 商品到着後8日以内に連絡した場合のみ、良品と交換
店頭販売(A社) ・メーカー保証開始日から3年以内プリンター本体が故障した場合、
 プリンターの修理代金+修理中の代替プリンターを保証
・インクに不具合があった場合、交換を保証
インク革命.COM ・購入後1年以内のインク・トナーに対して返品交換対応
・初回購入の場合30日間全額返金保証
・1年以内のプリンターが故障した場合、
 その修理代金(または代替プリンター)を保証

純正のインクカートリッジは、保証内容は薄いですが、カートリッジ自体の保証というよりプリンター自体の保証内容の方をメインにしているようです。
純正品だからこその自信という印象を受けますね!


次に店頭販売のA社ですが、プリンターの購入から3年以内であればプリンターごと保証してくれるというサービスです。
インク革命.COMの保証より期間は長いですが、プリンター購入から3年以内という証明できるものを提示しなければなりません。
また、インクカートリッジに不具合があった場合は代替品を用意してくれます。


最後にインク革命.COMですが、他のメーカーと比較してまず保証が厚いです。
2つ目の購入者限定の保証は、インクカートリッジの不具合などは関係なく印刷の品質に満足できなかった場合、全額返金してくれるので安心して経費削減することができます。


このように互換カートリッジを購入したとしても、不安要素を拭える厚いアフターサービスがあるので、安心して経費削減へと繋げることが出来ます。
特に、純正インクから互換インクへ切り替える方は、品質やアフターサービスに対して不安を抱きやすいので、インク革命.COMをオススメします。

まとめ

今回は経費削減のための価格比較を純正インク、店頭販売(A社)、インク革命.COMで行いました。
経費削減をしたい方のために今回比較した内容を下記にまとめました。
・品質を求める場合、純正インク
・純正インクよりも安く、すぐに使用したい場合は店頭販売の互換インク
・保証内容が厚く、純正インクの半額で購入したい場合はインク革命.COM


インク革命.COMは19時までにご注文いただくと翌日には商品が届きます。
これは業界最速なので、通信販売で互換インクを購入する場合は是非インク革命.COMをご利用ください!

インク革命

https://ink-revolution.com/

LINEバナー

 
小島啓司
執筆者:小島
(インク革命編集部)

プリンターや複合機、テプラ製品に関するレビュー・トラブル解決法など、実用的な記事を1,000本以上執筆。
15年以上にわたり現場で培った知見をもとに、読者の「困った」を解決する情報をわかりやすくお届けしています。

お問い合わせ
受付時間 年中無休

Copyright © 2009 - インク革命.COM All Rights Reserved.

LINEでお問い合わせする 
QRコード