ブラザー DCP-J978Nプリンター対応インクのメリット
純正品と互換品の違いについて

更新日:2024-10-25
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ブラザー DCP-J978Nの概要と純正インクについて

インク

ブラザー DCP-J978Nは、2018年9月に発売されており、無料の専用アプリを利用することで、スマホとダイレクト通信を可能にしたモデルです。

「Brotherいつでもはがき・年賀状プリント」に対応しており、年賀状や喪中はがき、季節の挨拶やダイレクトメールなど、多彩なテンプレートを自由に使用可能です。

また、純正インクの型番と価格は以下の通りです。

  • LC3111BK : 1,078円(税込)
  • LC3111Y : 1,078円(税込)
  • LC3111C : 1,078円(税込)
  • LC3111M : 1,078円(税込)
  • LC3111-4PK : 4,136円(税込)
  • LC3111 BK-2PK : 2,079円(税込)

※LC3111-4PKは、ブラック・イエロー・シアン・マゼンタの4色パックです

頻繁に印刷をする方にとって、インクの価格が高いのは痛手ですよね。

そこでおススメなのが互換インクを利用することです。

互換インク利用のメリット

コスト

「純正インクではコストがかかり過ぎて困る!」

多くの方が純正インクの価格について悩みを抱えています。

この問題を解決できるのが、互換インクです。

互換インクは純正品と比較して圧倒的に価格が安く、コストパフォーマンスに優れています。

そのため、大量に印刷することが多い方には、互換インクを利用することで印刷コストを抑えることができます。

互換インクと純正インクの違いについて

AまたはB

互換インクは、純正インクとの違いがいくつかあります。

純正インクとの大きな違いは、価格の違い、メーカー保障の有無です。

純正メーカーの場合、メーカーでの開発費・トラブル時保障とブランドの安心力があるため、値段が高いと考えられています。

逆に、互換インク・リサイクルインク・詰め替えインクは純正メーカー品ではないため、各互換インクメーカーによって品質に差はあるものの、価格は比較して安価になります。

LC3111 4色パックを純正インクとインク革命.COMの互換インクで比較すると、純正インクが4,136円(税込)のところインク革命.COMなら2,250(税込)で購入可能です。

互換インクを製造するメーカーにもよりますが、工場などで独自に改良・開発されているため、品質においても純正品とほとんど遜色がない物もあります。

まとめ

値段は高くなってしまいますが、保証の安心感や印刷物の長期保管を目的にしている方は純正インクをおすすめします。

少しでも安く純正インクに近い品質でたくさん印刷をしたい方は、互換インクを検討してみて下さい。

現在インク革命.COMでは、ブラザー DCP-J978Nに対応する互換インクを販売中です。
下の画像をクリックすれば、LC3111シリーズの商品ページに飛べるので是非チェックしてみてください。

商品画像

単品 600円~

▲商品はこちらから

インク革命.COMの互換インクは価格が半額なのに対し、品質も純正に劣らない品質で印刷することができます。

また、アフターサポート、保証などのサービスも含め、高品質な商品を適正な価格で販売させていただいております。

その他にも気になることがあればお気軽にお問い合わせください。


 

この記事の制作体制

小島啓司
執筆
小島 啓司

インク革命編集長・コンテンツ編集責任者。インク革命.COMの立ち上げ当初から参画し、プリンター消耗品に関する記事の企画・執筆・編集を担当しています。

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嶽本 泰伸

株式会社シー・コネクト代表取締役社長・記事監修責任者。商品選定や品質管理の経験をもとに、記事内容の正確性や実用性を確認しています。

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