EP-901A 対応エプソン(Epson)互換インクカートリッジ
エプソン(EPSON)EP-901A プリンター対応「ふうせん」のマークが目印のIC50シリーズ IC4CL50と互換性のある「インク革命製」の互換インクカートリッジです。
汎用・互換品となりますが、純正品と同じようにご利用いただけ、純正インクとの併用も可能です。
EP-901A 対応商品
20件の商品
絞り込み
商品タイプ
条件
[8本自由選択] IC50 (BK/C/M/Y/LC/LM) エプソン[Epson]互換インクカートリッジ
税込 3,600 円
純正より 最大64%お得
参考価格:9,910円
(税抜 3,273円)
[6本自由選択] IC50 (BK/C/M/Y/LC/LM) エプソン[Epson]互換インクカートリッジ
税込 2,800 円
純正より 最大62%お得
参考価格:7,430円
(税抜 2,545円)
お客様の声レビュー
私のプリンターには良くなかった
洗浄液をセットしてからのヘッドクリーニングの回数が多いので、インクの減りが早く、時間もかなりかかりますが、どうしてもきれいにならない色がありました。結果、廃インクパッドがダメになり、プリンターを買い替えるハメになってしまいました。
プリンターインク
日本全体が、暑さでへばっていますが、プリンターインクも早く無くなり(蒸発か?)ヘッド詰まりも起きやすいみたいです。時々、ノズルチェックでメンテナンスした方がいいと思います。インク革命の製品は、満足しています。
福岡県のお客様 / ご注文回数:8回
購入商品:[8本自由選択] IC50 (BK/C/M/Y/LC/LM) エプソン[Epson]互換インクカートリッジ
使用プリンター:EP-901F・PX-M5041F
製品スペック
- 対応メーカー
- エプソン
- 対応純正型番
- ICBK50 / ICC50 / ICLC50 / ICLM50 / ICM50 / ICY50
- カラー
- ブラック / シアン / ライトシアン / ライトマゼンタ / マゼンタ / イエロー
- 顔料・染料
- 染料
- ICチップ
- あり
- 製品タイプ
- 互換インク
エプソン(EPSON)IC50シリーズの気になる印刷品質について
純正品とのL判写真印刷比較
インクを使用する際に気になるのはやはり品質!
エプソン(EPSON)IC50シリーズについて、インク革命.COMの互換インクは純正インクと比較しても、非常に近い発色で高品質な写真プリント・文字印刷が可能です。(類似性90%以上)
原料の選定から時間をかけ、定期的なテストを行っており、印刷品質管理に非常に強いこだわりを持って販売しております。低価格なだけでなく、一般からビジネス面でも使用できる高品質インクを是非お試しください。
エプソン(IC50)純正と互換インク
一緒にセットして印刷してみました!
純正インクIC6CL50(6色セット)の中にICBK50(ブラック)とICC50(シアン)のインク革命.COMの互換インク2色を併用してみました。
この状態でセットし、プリンターで印刷開始!
※カートリッジ交換前のインク残りを消費する為、50枚目以降の印刷結果をみてみます。
純正インクと互換インクを一緒に使った結果は以下の通りです。
文書・写真共に問題なく綺麗に印刷することができました!
詳しいテストの結果はこちらの記事でご紹介しています。
エプソン EP-901A 対応エプソン(Epson)互換インクカートリッジ のよくある質問
- 純正品と併用してもプリンターは壊れませんか?
- はい、問題ございません。インク革命の互換インクは純正品インクと混ぜてセットしても、プリンターが故障したりヘッドが詰まったりすることはほぼありません。初めてご利用のお客さまは、まずは無くなった色から1本ずつ互換インクに切り替えて、純正品と併用されるケースも多くございます。安心してご利用ください。
- 写真印刷をしたいのですが、純正品と比べて色味は落ちますか?
- 発色や色味は、通常の写真印刷であれば純正品と比べても大きく見劣りせず、きれいに仕上がります。 ただし耐光性(飾ったときの色あせのしにくさ)は純正インクのほうが安定するため、長期保管や展示目的では差が出る場合があります。 アルバム用や配布用など「たくさん印刷したい・コストを抑えたい」写真印刷にはインク革命の互換インクがおすすめです。
- なぜここまで価格が安いのですか?
- インク革命の互換インクは、純正インクの価格に含まれることがある研究開発費や販促費などのコストを大きく上乗せせずに価格を設計しています。その分、品質管理に注力し、高品質な商品を安定してお届けできるよう取り組んでいます。だからこそ、手に取りやすい価格でご提供することが可能です。
インク革命.COMの保証サービスは?
インク革命.COM(以下当店)では、ご購入商品(インク・トナー)の1年間の返金・交換保証をすべてのお客様を対象に提供させていただいております。
また、当店商品購入後1年間はお使いいただくプリンター本体につきましても、万が一の際は修理代金などのお支払い保証のサービスを行っておりますので、安心して当店のインク・トナーをお使いいただけます。
返金・交換
1年間(商品購入から)
修理代金のお支払い
1年間(プリンター購入から)
プリンター本体保証について
当店で購入したインク・トナーを使用してプリンターに不具合が発生した場合...
プリンター修理代金のお支払い等で
対応させていただきます
保証内容
- 保証の対象となるプリンター
- 当店の購入商品(インク・トナー)を使用して故障したプリンター
- 保証期間
-
プリンター購入から1年間
メーカー保証がついたプリンターで購入後1年以内のプリンターが対象です。
万が一当社のインクが原因で故障した場合、その修理代金を保証致します。
※メーカー保証が半年のプリンターは、当店の保証期間も半年になります。 - プリンター本体保証規定
-
- 事前に当店へ状況のご連絡頂けること。
※当店の指示なくメーカー修理に出されたプリンターに関しては保証対象外となります。 - 購入後1年以内のプリンターで、それを証明できる書類(日付入りの領収書や保証書など)のご提供。
- 当店のインクカートリッジが原因で故障したことが証明できる書類(メーカー修理証明書など)と、修理の請求書のご提供。
- 修理不能で、買い直しとなった場合、基本的に代替品は当店にて用意の上、送付させて頂きます。
- 該当プリンターの販売が終了している場合、別モデルでの手配となります。
- プリンター保証の上限代金(プリンター代、修理代)は5万円までとなります。
- 事前に当店へ状況のご連絡頂けること。
- 保証対象外となる場合
-
- 他社の互換・リサイクルインクの利用履歴がある。
- お客様の誤った使用方法による故障。
- プリンターのご利用による、部品の自然な消耗(廃インクパッドなど)、または印字部分(ヘッドなど)の故障
- ご購入から1年以上経過した商品での故障。
- プリンター本体の保証までの流れ
-
- 手順1.当店へ保証希望の旨を事前にご連絡ください。
- 手順2.保証規定に同意いただき当店商品の返品をお願いいたします。
- 手順3.当店にて商品を確認のうえお客様にご連絡させていただきます。
- 手順4.お客様でメーカーにお問い合わせいただき、プリンターの修理をお願いいたします。
- 手順5.プリンターの修理が完了しましたら、メーカーの修理結果を当店にご連絡ください。
- 手順6.当店からご案内させていただく必要書類を郵送してください。
- 手順7.保証対象の場合はプリンター保証が適用されます。商品代金の返金も行わせていただきます。
インク革命の専門性と実績
2009年の創業から
積み重ねたノウハウ
2009年の創業以来、互換インク・トナーのパイオニアとして培ってきた確かな知見があります。
長年にわたる膨大な取り扱い実績をもとに、絶え間ない品質改善と最新機種への迅速な対応を追求してきました。この積み重ねが、お客様に安心をお届けする高度な専門性と、供給体制の礎となっています。
法人・教育機関・官公庁にも
選ばれる取引実績
厳格なコスト管理と高い信頼性が求められる法人・教育機関・官公庁の現場において、多くの導入実績を誇ります。
単なる価格の安さだけでなく、ビジネスを止めない安定供給と、スムーズな発注・リピート体制を最優先に構築。
法人専用の見積・相談窓口を設置し、あらゆるプロの現場に最適なインクソリューションを提供いたします。
品質方針と
検証体制
「純正品に限りなく近い品質」を実現するため、原料の選定段階から独自の厳しい検証基準を設けています。特に印刷結果の再現性にこだわり、純正インクとの色合いの差を最小限に抑える方針を徹底。
高品質でありながら、日常的に使い続けやすい圧倒的なコストパフォーマンスを両立させた、継続利用に最適な製品設計を行っています。
品質管理の徹底
製造・ロット単位での確認に加え、実機での動作、印刷結果、ICチップの反応など、購入後の体験に直結する観点を重視しています。
品質管理チーム
担当領域:印刷結果・動作確認・不具合傾向の分析
製品の不具合は、「チップの接触状態」、「個体差」やプリンターとの「相性」などの要因によって起こりますが、インク革命は一つひとつの事象を丁寧に見逃さず、発生した情報を確実に蓄積しています。
単なるチェックに留まらず、得られたデータを速やかに製造現場へフィードバックし、常に改善し続けられる体制で品質を守り抜いています。
技術チーム
担当領域:ICチップ最適化・互換性検証
近年のプリンターは非常に精密に設計されており、それに応えるインクにも、絶え間ない技術のアップデートが求められます。もし認識トラブルなどの問題が発生した際も技術的な視点から原因を徹底的に切り分け、確実な改善につなげるための検証を繰り返す。
お客様の『いつも通り使える』という当たり前を支えるために、日々技術を磨いています。
| テスト項目 | テスト方法 | 判断基準 |
|---|---|---|
| 流動性 | 印刷カバレッジ50%の紙を、 インクカートリッジの印刷可能枚数の 2/3以上に値する枚数を印刷する。 |
連続印刷で線や色の欠けがあっても、 クリーニング2回以下で解消される。 |
| 黒さ | 黒度テスト用のサンプルを印刷し、 黒度テスターでテスト。 |
黒度の技術基準に適合する。 |
| 色 | 標準カラーサンプルを印刷する。 | 鮮やか、リアル、彩度、シャープなど、 標準カラ―サンプルと比べて大きな違いがないこと。 |
| におい | サンプルシートを印刷し、直接においを嗅ぐ。 | 刺激的なにおいがしないこと。 |
| 互換性 | 互換性テスト用のサンプルを印刷する。 | 色の重なりの境界が明確で、 色同士のにじみがないこと。 |
| 浸透性 | 浸透性テスト用のサンプルを印刷する。 | 任意の色を背景として使用し、 背景と違う色で8号サイズのArialフォントで 鮮明に印刷できること。 |
| 速乾性 | 互換性テストサンプルを5ページ連続印刷する。 | 前のページのインクが 次のページの裏面に染み込まない。 |
| 飛び散り | 標準カラーサンプル / 互換性テストサンプルを印刷する。 |
印刷の仕上がりが精細で均一であり、 インクの飛び散りもない。 |
| 精度 | 標準カラーサンプルを印刷する。 | 印刷されたものがカラーサンプルと比較して 明らかな違いがなく、インク溜まりがない。 |
| 印刷品質 | 8号サイズの宋体フォントの漢字と 5号サイズのArialフォントの英字 または数字を印刷する。 |
印刷内容が鮮明で読みやすいこと。 |
| 耐光性 | 標準カラーサンプルを印刷し、 UVライトボックスに2時間入れる。 |
入れる前と入れた後の色変化がない。 |
| 耐水性 | 浸透性テスト用サンプルを印刷し、 24時間後0.05mlの純水を特定の行に滴下し、 換気のない場所に置いて乾かす。 |
透明度や彩度に明らかな変化がない。 |
| 耐摩耗性 | 標準カラーサンプルを印刷し、 印刷表面に70gの普通紙を軽く押し、前後に動かす。 |
テスト後擦れがないこと。 |
| 寿命 | 印刷カバレッジ各色50%の紙を印刷する。 | 印刷できなくなるまでの枚数を記録し、 純正と同じ印刷枚数寿命であること。 |
| 繰返装機機能 | 使用要件に従ってインクカートリッジを プリンターに取り付け、その後すぐに取り出し、 また入れるという手順を3回繰り返す。 |
3回手順を繰り返しても 問題なく印刷ができること。 |
| 耐老化性 | インクカートリッジを60℃の恒温オーブンに 48時間置き、その後常温で4時間冷却し、 流動性テストを行う。 |
流動性テストを行う際に インククリーニングは2回、 機械クリーニングは1回を超えない。 |
| 間欠印刷 | 使用要件に従って インクカートリッジをプリンターに取り付け、 初期テストを実施した後、 24時間、72時間、168時間、240時間停止させる。 各停止後に流動性テストをし、各印刷量は インクカートリッジの寿命の1/5とする。 |
線や色の欠けなどによるクリーニングは 1回を超えない。 |
| 貯蔵寿命 | 梱包されたインクカートリッジを60±5℃の オーブンに48時間置き、3時間常温冷却後、 -25±5℃の低温環境に48時間置き、3時間 常温の環境に戻す。この工程を3回繰り返す。 |
印刷カバレッジ
各色50%を印刷する場合、 印刷ページ数はインクカートリッジの寿命の 2/3を下回っていない。 連続印刷する場合、線や色の欠けによる クリーニングは2回を超えない。 |
| プリンタ情報 | |
|---|---|
| メーカ | EPSON |
| 型番 | EP-901A |
| 対応OS | Mac OS X 10.3.9以降 Mac OS X 10.5以降 Microsoft Windows Vista Microsoft Windows XP Microsoft Windows 2000 Professional |
| 横幅(mm) | 466mm |
| 奥行(mm) | 385mm |
| 高さ(mm) | 198mm |
| 重さ(kg) | 10.5kg |
| 印刷スピード | 約14秒 |
| FAX機能 | × |
| 解像度(dpi) | 5760×1440dpi |
| 最小インク滴サイズ | 最小1/5760インチのドット間隔で印刷 |
| インクの種類と数 | ICBK50/ICC50/ICM50/ICY50/ICLC50/ICLM50 |
| 独立型インク | ● |
| ダイレクトプリント | ● |
| メモリカードからプリント | ● |
| iPhoneアプリからプリント | × |
| Androidアプリからプリント | × |
| メール送信プリント | × |
| 両面印刷機能 | ×※別売の自動両面ユニット(EPADU1)が必要 |
| ふちなし印刷機能 | ● |
| 前面給紙 | ● |
| DVD/CD等レーベル印刷 | ● |
| 有線/無線LAN | ● |
| 印刷可能サイズ | A4 ※L判、2L判、ハガキ、ハイビジョン、KGサイズ、六切、A6~A4 |
| コピー機能 | ● |
| スキャン機能 | ● |
| スキャン解像度(dpi) | 4800dpi |
| 備考 | ■エプソン独自の自動ノズルチェック機能でトラブル軽減 電荷で加えたインク滴を電極で検知することで、ノズル詰まりを自動でチェック。 ノズル詰まりの可能性が検知されると、自動でクリーニングを行う機能。 これによりドット抜けを軽減し、不要なコストと時間の浪費をなくすことが可能。 (注) ノズル詰まり検出に微量のインクが使用されます。 (注) ノズル詰まり検知後には自動でクリーニングが実行されるため、インクが消費されます。 |




