【2023年秋発売】EPSONからエコタンク搭載モデル「EP-M476T」など全5機種が登場!EPSONは、エコタンク搭載モデル「EP-M476T」を2023年11月16日に、カラリオプリンター「EP-886A」「EP-816A」「EP-716A」、2024年の干支・辰年のモチーフを収録したハガキプリンター「PF-81-2024」を2023年10月19日に発売すると発表しました。 今回発表された全5機種の仕様や特長をご紹介します。 目次 エコタンク搭載のエントリーモデル EP-M476T![]() 大容量インク採用で低印刷コストを実現![]() 1ページあたりの印刷コストはA4モノクロ文書で約0.3円(税込) 、A4カラー文書で約0.8円(税込)なのでコストを気にせずプリントできます。 ボトルを挿すだけですぐにインク補充インクのボトルを注入口に挿すだけですぐにインク補充が開始されます。 また、インクが満タンになると自動で止まるので手も汚れにくく、手間もかかりません。 EP-M476Tの仕様
カラリオプリンター EP-886A・EP-816A・EP-716A![]() 引用:EPSON EP-886A / EP-816A / EP-716A すっきりコンパクトデザイン大容量インクタンクを搭載しながら、コンパクト設計なので置き場所に困りません。 また、EP-886Aシリーズは黒、白、赤のカラーバリエーションを用意しており、お部屋のデザインに合わせてカラーを選べます。 写真や年賀状、文書もキレイにプリントシアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの基本4色に、ライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクに対応しています。 写真や年賀状など品質にこだわりたいプリントにも最適です。 EP-886A・EP-816A・EP-716Aの仕様
2024年版・辰年デザインを収録!PF-81-2024![]() 引用:EPSON PF-81 毎年使える十二支分のデザインを収録PF-81-2024には、辰年の年賀状テンプレート計88種類を収録しています。 干支にちなんだデザインや賀詞や縁起物イラストなど、多彩なコンテンツを内蔵しているので、オリジナリティーあふれる年賀状・ハガキ作成ができます。 パソコンなしで住所録から宛名面の印刷まで可能プリンター本体で住所録の管理ができるので、宛名面の印刷もパソコンを使わず行えます。 宛名は1,000件まで登録可能で、グループ分けや「印刷済」「喪中」などのマーキング機能で管理も楽ちんです! PF-81-2024の仕様
まとめEPSONから2023年秋発売のエコタンク搭載モデル「EP-M476T」、カラリオプリンター「EP-886A」「EP-816A」「EP-716A」、ハガキプリンター「PF-81-2024」を紹介しました。 普段の印刷はもちろん、これからの年賀状印刷に向けたプリンターとして活躍しそうですね。 プリンターの購入を検討されている方はぜひ参考にしてください。 |
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