ビジネスに使えるPIXUS・TS7530の総評・実機レビューまとめ

更新日:2022-02-14
読み終わるまでの所要時間:約10分

テレワークやビジネス用のプリンターを買い換えたい人へ、TS7530との印刷品質、印刷スピードの検証、従来機とのコスパを比較します。

プリンター選びの参考になれば幸いです。

キヤノンPIXUS-TS7530

総評

■2021年秋の新作プリンター「PIXUS TS7530」って?

PIXUS-TS7530

PIXUS-TS7530の外観

PIXUS-TS7430

PIXUS-TS7430の外観

引用元:TS7530TS7430

5色インクタイプのPIXUS-TS7530プリンター。型番の繰り上がりを考えると、2020年8月に発売したTS7430の後継機と言えますが、外観はガラッと変わりました。

シックなデザインのTS7430ですが、TS7530は2019年9月リリースのTS5330に近い丸みのあるデザインです。

■TS7430と変わらないのに、印刷コストは高い?

BCI-301+300インク

TS7430とは異なる外観デザインになりましたが、キヤノンHPの機能を比較すると、アップグレードした点はありませんでした。

機能の違いはありませんが、使用できるインクカートリッジが変更されたため、TS7430よりもTS7530のほうが印刷コストが高くなります。

つまり、TS7530用の純正5色インクBCI-301+300は、TS7430用の純正インクBCI-381+380よりも割高と言えます。

TS7530とTS7430を使用して印刷したときの1枚当たりの印刷コストは、以下のとおりです。

【TS7430とTS7530の用紙別印刷コスト】

プリンター名 A4用紙(カラー文書) L判フチなし(写真用紙)
TS7430 10.5円 19.0円
TS7530 18.8円 31.8円

TS7430よりもTS7530の方が、約8~12円印刷コストが高いことがわかります。

■対応インクが「BCI-381+380」から「BCI-301+300」に変更

TS7430とTS7530では、対応しているインクカートリッジが変更されました。TS7430のインクカートリッジはBCI-381+380でしたが、TS7530のインクカートリッジは、BCI-301+300です。

大・標準・小と3種類の容量があったBCI-381+380から、BCI-301+300は、標準容量しかありません。

BCI-381+380とBCI-301+300の公式オンラインショップでの純正インクの販売価格は、以下のとおりです。

インク型番 販売価格(税込)
BCI-381+380 (標準容量5色) 5,687円
BCI-301+300 (5色)
6,980円

※ 2021年11月時点

引用元:BCI-381+380 (5色マルチパック標準容量)BCI-301+300 (5色マルチパック)


BCI-301+300シリーズは、同容量のBCI-381+380の価格と比較しても約1.2倍の価格となりました。

「TS7530」対応の互換インク購入はこちらから!

スペック

プリンター名 PIXUS TS7530
価格 19,305円(税込)
最高解像度(dpi) 4,800×1,200
対応インク BCI-301+BCI-300
コピー(両面含む/用紙条件あり)
スキャナー
印刷コスト A4モノクロ文書:約5.5円/枚
A4カラー文書:約18.8円/枚
L判フチなし写真:約31.8円/枚
連続コピー枚数 1~99枚
サイズ(横幅×奥行×高さ) 37×35×14cm
質量 約6.3kg

TS7530は、前機種のTS7430よりも高さがありません。そのため、狭いスペースでも設置しやすいのが特徴です。ワンルームに住んでいる方にも、使いやすいプリンターといえます。

また、TS7530の販売価格は約2万円で、同時期発売のプリンターと比較してお手頃価格です。TS7530と他プリンターの価格比較は、以下のとおり。

【同時期発売のプリンターの価格比較一覧】

プリンター名 実売価格 発売日
PIXUS-TS5430 13,750円 2021年12月発売予定
PIXUS-TS7530 21,450円 2021年10月
PIXUS-TS8530 37,950円 2021年11月
PIXUS-XK100 40,150円 2021年10月

出典:キヤノンが新「PIXUS」 コピーがボタン一発、スキャン画像をQRで受信

外観

TS7530の外観

TS7530の外観は、丸みのあるかわいらしいプリンターです。ボタンが大きいためプリンターの操作性は良いです。

印刷時に前に出るトレーも、プリンター本体のカラーに合わせて白を基調としたシンプルなデザインでGOOD。

TS7430とTS7530のサイズと重さの比較は、以下のとおりです。

【TS7430とTS7530のサイズ・重さ比較】

プリンター名 サイズ 重さ
PIXUS-TS7430 37×14×35cm 約6.3kg
PIXUS-TS7530 37×35×14cm

TS7430とTS7530は、高さ以外は変わりません。コンパクトなので、自宅に置いてかさばることはありません。お部屋のインテリアにも合わせやすいので、シンプルなデザインが好きな人におすすめです。

便利機能

プリンターの液晶画面にダイレクト接続用のQRコードを表示

引用:キヤノン:インクジェットプリンター PIXUS TS7530|スマホプリント

キヤノンホームページに記載されていた「TS7530の便利機能」をご紹介します。

便利機能その1:QRコードの読み込みでOK「QRコードダイレクト接続」

プリンターのディスプレイに「ダイレクト接続用QRコード」を表示しました。読み込みをするだけで、IDやパスワード不要でTS7530とデバイスの接続ができます。

デバイス別の対応OSは、以下のとおりです。

【QRコードダイレクト接続できるOS一覧】

OS名 必要なもの
android Android OS 10.0以上のWi-Fi設定メニュー
iOS iOS 11.0以上またはiPadOS13以降の標準カメラアプリ

便利機能その2:アプリだけでOK「スマホから簡単プリント」

アプリ「Canon PRINT Inkjet/SELPHY」

出典:キヤノン:インクジェットプリンター PIXUS TS7530|スマホプリント

スマホから簡単プリントを使えば、スマホの写真やドキュメントもプリントできます。印刷以外にも、スキャンした画像の保存やデータからのプリントも可能です。

また、スマホプリントのミスを軽減する「スマホ自動写真補正機能」もあり、印刷コストの節約につながります。

実際のCanon PRINT Inkjet/SELPHYとTS7530の接続方法は、以下のとおり。

【Canon PRINT Inkjet/SELPHYとTS7530の接続方法】

スマホ画面:使用可能なプリンターを検索します。
スマホ画面:以下のプリンターのWi-Fi設定を行います。
Canon PRINTのホーム画面
印刷プレビュー画面

出典:【2021年秋】キヤノン 新プリンター TS7530 / XK100 最新レビュー!どこがどう変わった?

スマホからTS7530を利用したい人は、以下の「Canon PRINT Inkjet/SELPHY」をインストールしてください。

スマホ・ PCのどちらでも「Easy-PhotoPrint Editor」

アプリ「Canon PRINT Inkjet/SELPHY」

出典:キヤノン:インクジェットプリンター PIXUS TS7530|スマホプリント

スマホからの印刷だけではなく、フォトソフトのような写真加工もできます。操作性が高いため、すぐに使いこなすことができます。

Easy-PhotoPrint Editorの手順は、以下のとおり。

①Easy-PhotoPrint Editorをインストールします。

②使用状況調査に同意します。

使用状況調査

③写真の取り込み先を指定してください。ここでは、Google Photosから画像を選択します。

写真の取り込み先を指定

④クラウドサービスへアクセスをします。

クラウドサービスへアクセス

⑤GooglePhotosから画像を選択してください。今回は、赤枠の写真を選択して、写真印刷をします。

GooglePhotosから画像を選択

⑥写真を読み込んだら、フィルターの選択をしてください。ここでは、明るいフィルターを試してみました。

フィルターの選択

⑦写真のサイズを確認したら、下の印刷ボタンを押してください。

写真のサイズを確認したら、印刷ボタンを押す

⑧TS7530のディスプレイで、写真印刷ができるか確認してください。

プリンターのディスプレイで写真印刷ができるか確認する

⑨選択した写真が印刷できました。

選択した写真が印刷できました

GooglePhotos以外にも、InstagramやDrop boxの写真も選択できます。スマホまたはお好きなクラウドサービスの写真を印刷してください。

Easy-PhotoPrint Editorのインストール方法は、以下のとおり。

キヤノン:マニュアル|Easy-PhotoPrint Editorのダウンロード

LINEで友人に写真が送信できる「PIXUSトークプリント」

LINE

出典:キヤノン:インクジェットプリンター PIXUS TS7530|スマホプリント

LINEで家族や友人から送られてきた写真を印刷できるのが「PIXUSトークプリント」です。LINEで受信した写真やドキュメントは、TS7530へ転送できます。

PIXUSトークプリントを利用するには、PIXUSのLINE公式アカウントを追加してください。印刷までの手順は、以下のとおりです。

【PIXUSトークプリントの手順】

  1. PIXUSのLINE公式アカウントを友だち追加します。
  2. 「プリンター登録」をタップします。
  3. 左下の「プリントボタン」をクリックし、写真・ドキュメントを選択します。
  4. データの読込をしたら「プリントするボタン」をタップします。

パーティーグッズやペーパークラフトのプリントに「Creative Parkアプリ」

Creative Parkアプリ

出典:キヤノン:インクジェットプリンター PIXUS TS7530|スマホプリント

ステキなカードやペーパークラフトを無料でインストールできます。バースデーパーティーの装飾や子どものおもちゃなど、ニューアイテムも増え続けています。

専用のスマホアプリがあるので、スピーディーな印刷が可能です。Creative Parkアプリを利用したい人は、こちらからインストールしてください。

スマホ接続だけでOK「AirPrint/Mopriaアプリ」

「AirPrint」/「Mopria」

出典:キヤノン:インクジェットプリンター PIXUS TS7530|スマホプリント

面倒なプリンタードライバーのインストールが不要です。iOSまたはAndroidアプリとTS7530を接続できて、プリントやスキャンができます。

スマホ写真も美しく「スマホ写真補正機能」

「AirPrint」/「Mopria」

出典:キヤノン:インクジェットプリンター PIXUS TS7530|スマホプリント

撮影した写真写りが悪くても、自動で補正する機能です。TS7530でキレイな写真をプリントできます。

印刷品質

TS7530におけるドキュメント(文書)と写真印刷の比較、プリントアウトとコピー時の比較をしてみました。TS7530の購入を検討中の方は必見です。

ドキュメントをスキャンする

印刷したドキュメントを、スキャンしてみました。

ドキュメントをスキャン

文字の読みやすさはもちろん、インクが滲むこともなく、乾かす必要もありませんでした。仕事で申込書や契約書を印刷するときなど、ビジネス文書としても問題なく使えます。

ドキュメントをコピーする

スキャンしたドキュメントをコピーしてみました。

スキャンしたドキュメント

左は元プリントで、右がコピーしたものです。コピー版は、全体的にインクが薄い印象ですが、ビジネス利用できるレベルではないでしょうか。

TS7530には、「標準」と「キレイ」の2種類のコピーモードがあります。キレイモードは、高品質な印刷ができますが、1枚印刷するのに1分以上かかるので注意してください。

左:標準コピー、右:キレイモード
品位:きれい

写真印刷

TS7530では、写真印刷も可能です。ここでは、実際にL判写真用紙へ印刷した結果をご紹介します。

写真印刷

印刷時のモードは「キレイ」ではなく「標準」を選択しました。プリンター特有の光沢も少なく、服のしわなども判別できます。

近づいて撮影しているため、印刷の品質が分かりにくいかもしれませんが、1枚あたり約31.8円で印刷できるので、気軽にスマホ写真を印刷できます。

また「キレイ」と「標準」で印刷したものを比較しました。

「キレイ」と「標準」で印刷したものを比較

標準モードとキレイモードの比較は、以下のとおり


■標準モード

画質の暗さと粗さを感じます。


■キレイモード

明るい画質で、モデルの表情がイキイキしています。

印刷時間を短縮したい方は印刷時間のかからない標準モードを、画質にこだわりたい人はキレイモードを選択してください。

印刷スピード

A4文書をモノクロとカラーで印刷した際の印刷スピードを比較してみました。

プリンターの隣にタイマーをセットして、印刷スピードが分かりやすいようにしました。

ドキュメント印刷のスピード

キヤノンが公開したTS7530の印刷スピード(A4普通紙)をご紹介します。

用紙名 フチあり/なし 印刷タイプ 印刷スピード
A4普通紙 あり カラー 約6秒
※約10ipm
モノクロ 約4秒
※約15ipm

※ipmは、ISO(国際標準化機構)の測定したもので、1分間の印刷ページ数を表します。

1枚につき10秒以内に印刷できると分かりました。しかし、実際の印刷スピードを知りたい人もいると思います。ここから、TS7530のモノクロとカラー印刷の測定結果をご紹介します。

TS7530の印刷スピードが確認しやすいように、プリンターの横にタイマーをセットしています。

A4モノクロ印刷:1回目の結果
A4モノクロ印刷:2回目の結果
A4カラー印刷:1回目の結果
A4カラー印刷:2回目の結果

改めてTS7530のモノクロ・カラー印刷スピードは、以下のとおりです。

【A4モノクロ・カラー印刷のスピード一覧】

用紙種類 実測値(1枚目) 実測値(2枚目)
A4モノクロ文書 9秒 15秒
A4カラー文書 13秒 12秒

A4モノクロ文書では、2枚目よりも1枚目の方が約6秒速く印刷できました。またA4カラー文書は、1枚目の方が2枚目よりも約1秒も速く印刷できました。

「1枚目は印刷データの読み込みで印刷スピードが遅い」と言われていますが、TS7530には当てはまりませんでした。

ただし、印刷データの種類によって印刷スピードが変わります。あくまでも参考程度にしてください。

写真印刷のスピード

キヤノンが公開したTS7530の写真印刷スピード(キヤノン写真用紙・光沢ゴールド)をご紹介します。

用紙名 フチあり/なし 印刷タイプ 印刷スピード
キヤノン写真用紙・光沢ゴールド なし カラー 約16秒

ドキュメント印刷よりも時間はかかりますが、20秒以内に写真の印刷ができます。この数値を参考にしながら、実際の印刷スピードを確認してみます。

L判光沢紙印刷:1回目の結果
L判光沢紙印刷:2回目の結果
用紙種類 実測値(1枚目) 実測値(2枚目)
L判光沢紙(フチなし/標準) 約9秒 約4秒

L判光沢紙(フチなし/標準)は、1枚目よりも2枚目の方が約5秒速く印刷できました。

また、設定をキレイモードにすると、印刷までに約43秒かかりました。

L判光沢紙印刷:キレイモードで印刷

高品質な印刷はできますが、標準の約10倍印刷時間がかかるので注意してください。

印刷時のコスト

TS7530の購入前に知りたいのが、印刷時のコストですよね。
1枚印刷する際に発生する印刷コストは、以下のとおりです。

インクカートリッジ 用紙種類 インクコスト
標準容量 普通紙(モノクロ) 約5.5円
普通紙(カラー) 約18.8円
キヤノン写真用紙・光沢ゴールド 約31.8円

ここからは、新品未開封の「BCI-301+300(純正品)」を実際に使用して、インク切れになるまで印刷をした結果をご紹介します。

使用したインクの写真はこちら

BCI-301+300(純正品)

キヤノンのオンラインショップの販売価格は、6,930円でした。

用紙は一般的なA4用紙を利用します。

A4用紙

「BCI-301+300(純正品)」のプリンターへのセッティング写真から、見ていきましょう。

BCI-301+300(純正品)をプリンターへセット

インクカートリッジをTS7530のプリントヘッドホルダに差し込みます。カチっと音がするまで押したら、BCI-301+300のセット完了です。

インク擦れなどなく、綺麗に印刷できたのは583枚でした。

印刷結果から、TS7530で印刷した際の1枚当たりの印刷コストは、11.8円になります。

6930円(インクカートリッジBCI-301+300の純正販売価格)÷ 583枚(印刷枚数)=11.8円

インク切れ時にはのTS7530のディスプレイとデバイスの印刷プレビューで以下の表示がでました。

サポート番号:1600、インクがなくなった可能性があります。
インクレベル

マゼンダ、シアン、イエローのインクが切れたことで、印刷結果にも異常が見られました。

印刷結果

インク切れの表示が出てからも印刷を続けると、やはり印刷結果に大きな差が生じました。

インクカートリッジの価格が高いからといって交換を遅らせたりせず、すぐにインク交換をしたほうがよさそうですね。

まとめ

今回はTS7530の総評・印刷品質・印刷スピード・印刷コストを紹介しました。


■文書印刷、コピー、スキャンの比較

キレイにドキュメントの印刷ができました。若干の文字・色合いの薄さはありますが、ドキュメントのスキャン・コピーも問題ありません。

ビジネスやリモートワークにもおすすめのプリンターと言えます。


■写真印刷の比較

「標準」よりも「キレイ」で印刷した写真は、多少明るい印象を受けましたが、個人的には違いが感じられないので、写真の出来栄えに特にこだわらない場合は、印刷スピードも早い標準モードで印刷することをおすすめします。


■印刷スピード

印刷スピードは、ドキュメント・写真ともに「標準」モードだと20秒以内の印刷が可能です。「キレイ」モードでは綺麗に仕上がる分、約43秒かかりました。


■印刷可能枚数比較

新品のインクカートリッジを使用し、ビジネス文書としても利用できる文書の印刷可能枚数は、約583枚でした。583枚以上になると、印刷の色ムラが見られますので、注意しましょう。


■印刷コスト

綺麗に印刷できた枚数から、1枚当たりに相当するインクコストを換算すると11.8円になりました。TS7530は、1枚10円以上の印刷コストがかかるプリンターと言えます。

以上がTS7530の実機レビューの結果報告でした。

また、キヤノンBCI-301+300の純正インクと互換インクで比較すると、2,450円お得に購入することが出来ます。

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