互換インクについてのまとめ
互換インクカートリッジ内の構造は
一部の型番を除き純正インクとあまり変わらないが、外観・デザインは純正品とちょっと違う。
メーカーの特許などの理由もあるが、互換メーカーによっても外観・デザインは異なる。ここではインク革命で取り扱っている代表的な3つの互換インクカートリッジを見てみよう。
| エプソンカートリッジ | キヤノンカートリッジ | ブラザーカートリッジ | ||
|---|---|---|---|---|
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※構造・部位名称
●インク型番…各インクカートリッジの型番名
●爪…プリンターに正しく差し込むとカチッと音が出る
●供給口…インクが出てくる穴
●空気孔…ここに空気を入ると空気圧でインクが流れ出るようになる
●ICチップ…残量を検知する
ブラザーのLC11・LC16シリーズなどのように純正のインクと形状がほとんど異なるカートリッジもあるが、
空気孔のテープをはがし、そのまま奥まで挿すとプリンターに認識されるように作られている。
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